そのまま、動かすだけ。
Mac の端に着いたら、そのまま先へ。ポインタは次の Mac に移ります。切り替え操作はいりません。
キーボードも、ついてくる。
ポインタが向かう先へ、キーボードも一緒に。
ここでコピー。あちらでペースト。
テキスト、リンク、画像。いつものショートカットを、Mac をまたいで。
ファイルも、境界を越えて。
ファイルをつかむ。端を越える。必要な場所に置く。
いいアイデアは、行き来する。
開発中です。Mac 間の Finder ドラッグ操作は、実機での検証が必要です。
Mac 向けに開発中少し近づくと、もっとつながる。
デスクの Mac に、ひとつのマウスとキーボード。
行き来しても、思考はそのまま。

独立した2台の Mac。途切れないひとつの流れ。
プライベートプレビュー ↗sidebyside のご紹介
仕事はもう、デスクいっぱいに広がっています。マウスも、キーボードも、アイデアも、その流れに乗れます。
Mac の端に着いたら、そのまま先へ。ポインタは次の Mac に移ります。切り替え操作はいりません。
ポインタが向かう先へ、キーボードも一緒に。
テキスト、リンク、画像。いつものショートカットを、Mac をまたいで。
ファイルをつかむ。端を越える。必要な場所に置く。
いいアイデアは、行き来する。
開発中です。Mac 間の Finder ドラッグ操作は、実機での検証が必要です。
ひと味違う、つながり方
各 Mac は、自分の画面で自分のアプリを動かします。行き来するのは、操作と選んだコンテンツだけ。
毎日のための設計
マウスとキーボードには専用の接続を。ファイルには別の接続を。ファイル転送がポインタの動きを妨げないための設計です。
接続は別々。作業空間はひとつ。
すべての Mac に、定位置を
実際の位置に合わせてディスプレイを配置。sidebyside はその並びから、ポインタの次の行き先を判断します。
配置を試してみましょう。オレンジの端が通り道です。

Mac 同士の、信頼あるつながり
ローカルネットワーク上で、暗号化された TLS 接続を使って通信。作業空間にクラウド中継は不要です。
プライベートプレビューでは、同じ所有者グループのデバイスを検証。同じ Wi-Fi にいるだけではアクセスできません。
クリップボードとファイル共有は最初はオフ。必要なときだけ有効にできます。ローカル入力で操作を取り戻せます。
Mac に、しっくりなじむ
macOS 標準の操作と、おなじみの権限。最初の動きから最後のキー入力まで、Mac の使い方に合わせた設計です。
sidebyside

すべてを操る、ひとつのマウス。
アプリは非公開で開発中です。複数の実機 Mac での入力、連続した Finder ドラッグ、信頼性、公開時の安全性は引き続き検証が必要です。一般向けダウンロード、公開日、価格は未発表です。